まちかわチャンネル第16弾として
「川口概論フィールドワーク 川口七湯めぐり」を公開いたしました。
本動画では、「埼玉県に温泉はあるのか?」という視点から、
川口市における湧き水・地下水の特徴に触れつつ、
市内の入浴施設を巡るフィールドワークを行っています。
川口市には、昔ながらの銭湯から大型入浴施設まで、
地域に根ざした“湯の文化”が今も息づいています。
今回の動画では、以下の施設をご紹介しています。
・極楽湯 ロイヤル川口
・ふくの湯
・ニュー松の湯
・喜楽湯
・湯パークラヂウム
・広の湯(サウナひろい)
・元郷湯
それぞれの施設が持つ特色や魅力に加え、
地域の水資源との関係性についても触れています。
また、朝日環境センターにおける温泉機能の復活に関する話題など、
今後の地域資源としての可能性についても考察しています。
これらの入浴施設は、単なるリラクゼーションの場にとどまらず、
地域コミュニティの拠点や観光資源としての活用も期待されます。
当会では、こうした地域資源を多角的に捉え、
まちづくりの視点からその価値を発信・活用していく取り組みを進めてまいります。
ゴールデンウィークのお出かけ先としても、
ぜひ「川口七湯めぐり」をお楽しみください。
ぜひ動画をご覧いただき、
ご意見・ご感想などもお寄せいただければ幸いです。
今後とも、まちづくり川口の活動へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
















-02HPアイキャッチ-scaled.png)
コメントを残す